アダルト風俗ブログ もっこり富士山

3年前に単身赴任で訪れた関西で知り合った人妻との体験談をご紹介。

単身赴任中に出会った人妻

僕が3年ほど前に関西に単身赴任した時に出会った人妻の話です。彼女とはチャットで知り合いました。関西人らしくテンポやノリが良くすぐに仲良くなりました。お互いの家庭の不満や愚痴を言い合いながら下ネタも言える関係になっていきました。でも僕には嫁さんがいて彼女も旦那さんがいるので、実際に会ってみるなんてことは考えていませんでした。でもチャットを続けていくうちに飲みに行かない?と誘われたので、興味本位で会ってみることに。待ち合わせ当日は朝から変に緊張していて、いつもより早いペースで仕事を片付けました。そして待ち合わせ場所に到着して辺りを見てみると、それっぽい女性がキョロキョロしているのが目に入りました。声を掛けてみると彼女で、想像していたよりずっと美人な女性でした。

お互い緊張しながら挨拶を交わし彼女が予約してくれた居酒屋に向かうことに。店に着いてお酒を飲んで緊張がほぐれたのか、彼女はチャットのようにテンポよく会話をし始めました。関西人らしくよく喋って良く笑う女性で、つられて僕も笑顔になりました。2時間ほど居酒屋で飲み食いして次はバーに行くことに。かなりお酒も入っていたので、ドンドン下ネタの話になっていきました。もうこの頃にはお互いのことを気に入っていて、何も言わずとも足は自然にホテルに向かっていました。

繁華街にある狭いホテルに入ると彼女は先にシャワーを浴びに行きました。色々と想像してしまい下半身をなだめるのに必死でした。しばらくすると彼女が浴室から出てきたので僕も手早く体を洗います。そしてベッドに戻り待っていた彼女にキスをしながら体を愛撫。久しぶりだったのか、いざ触ってみると体中が敏感に反応していました。それからはお互いの欲求をぶつけ合うように激しく絡み合い、何度も絶頂を迎えました。その後、単身赴任中は定期的に彼女に会い逢瀬を重ねましたが、地元に戻った今では連絡を取ることはありません。今でも彼女を思い出して胸が切なくなってしまいます。